プロミスで即日キャッシングするために?

プロミスで即日キャッシングするために?

プロミスは原則24時間の送金が可能で、即日キャッシングに最も強い会社の一つと言えます。

ここでは、プロミスで即日融資を受けるための条件や、注意点について解説します。


プロミスの申し込み条件・必要な書類

貸付条件

実質年率 借り入れ限度額 審査(融資)
4.5~17.8% 1~500万円 最短30分(最短1時間)
30日間無利息サービス Web完結取引 アピールポイント
あり(注) 対応可能 原則24時間の振込可能
借入れ方法 返済方法 返済方式
振込、ATM、店頭窓口 振込、口座振替、ATM、店頭窓口 残高スライド元利定額返済方式
※最終借入後の残高に応じて、返済額が変動

注:メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です

必要書類

必ず必要なのは、本人確認書類です。

<本人確認書類>
運転免許証、お持ちでない方はパスポートか健康保険証を用意して下さい。

ただし国民健康保険証など顔写真がない場合は、住民票など、現住所を証明できる書類も必要です。

※外国籍の方は、「在留カード」または「特別永住者証明書」をご用意ください。


<収入証明書類>
借入希望金額が50万円を超えるか、他社との借入合計額が100万円を超える場合に、以下の一つが必要になります。

源泉徴収票(最新のもの)
確定申告書(最新のもの)
給与明細書(直近2ヶ月+1年分の賞与明細書)

※賞与がない方は直近2ヶ月の給与明細書をご用意ください。
※個人事業主の方は希望額に関係なく確定申告書(写し)等も必要です。


本人確認書類と収入証明書類は、スマホなどで撮影しましょう。

この画像を申込時に提出しますので、数字や文字がハッキリ分かるように撮影してください。


なおスマホで申込みの方は、プロミスが用意してくれる専用アプリで画像を送ることもできます。

 プロミスの申込み(公式HP)はコチラ



プロミスで即日キャッシングをするための流れ

1.スマホで申し込み(21時前まで)

申し込み方法は色々ありますが、スマホからの申し込みが一番スムーズに、審査が進みます。

即日キャッシングするためには、どんなに遅くとも21時前には、申し込みをしましょう。


ただし日曜にWeb完結(=来店不要)で即日借入したいなら、18時前まえに申し込みを完了させて下さい。

土日祝日は夜の審査が混みあうので、より早い時間に申込をした方が安全です。




スマホの申込み画面に進むと、真ん中より下あたりに、「ご契約方法の選択」という欄があります。

Web完結を希望の人は「WEB」、契約機で契約したい人は「来店」を選びましょう。

2. 必要書類の提出(21時までに)

申込みが完了すると、プロミスメールが届き、書類の送付を指示されます。

先に挙げた必要書類を、用意して下さい。


スマホで撮影して、メールかアプリで画像を送付して下さい。

この作業は、どんなに遅くとも21時までには完了させて下さい(日曜にWeb完結なら18時までに)。

3. 審査・在籍確認

書類の提出が完了すると、審査がスタートします。

また審査の一環として、あなたの勤務先に「在籍確認」の電話が行きます。

電話は個人名で掛かってきますので、キャッシング会社と周囲にばれる心配はありません。


審査結果は、メールで届きます。

審査に通過したら、以下の契約手続きに入ります。

契約方法は、Web完結か来店(カード受け取り)かで違います。

4-1. Web完結:スマホ上で契約手続き(22時までに)

Web完結なら、スマホ上で契約手続きが出来ます。

審査通過のメールの後、契約手続きのメールが届きます。


そのメールからプロミスの画面に飛び、契約手続きを行ってください。

この手続きは、22時までには完了させて下さい(日曜なら18時50分までに)。

4-2. 来店:契約機での契約手続き(22時までに)



来店の場合、お近くの無人契約機で契約する必要があります。

契約機の営業時間は、22時までです(一部の契約機は21時まで)。


遅い時間の申込の場合、申し込み完了後に、契約機への移動を開始した方がよいでしょう。

契約機で契約が完了すると、ローンカードが受け取れます。

5. キャッシング(いつでも)

契約完了後、Web完結の方でしたら振込でキャッシングできます。

原則24時間、いつでも振込が可能です(ただし日曜は18時59分までにしないと、翌日の入金となります)。


プロミスの管理画面から振込手続きをすれば、指定の登録口座に入金されます。


来店(カード受け取り)の方は、プロミスの専用ATMやコンビニATMでカードを使ってのキャッシングが可能です。

ただしコンビニATMだと、借入・返済に手数料(110円~220円)がかかるので、その点はご注意ください。

 プロミスの申込み(公式HP)はコチラ



プロミスでの即日キャッシング、注意点は?

土日祝日は在籍確認に注意

土日祝日の即日キャッシングで、ネックになるのは在籍確認です。

勤務先が土日祝日でも、職場に誰かいれば問題ありません。


ですが土日祝日が休みの勤務先だと、在籍確認の電話が来ても誰も電話を取れません。

そのため在籍確認が出来ず、当日中の審査も完了しないことになります。


このため土日祝日の即日を希望する人は、当日に勤務先の在籍確認が可能か、前もって確認しておくと良いでしょう。

もし当日中の在籍確認が難しい場合は、申し込み完了後にプロミスのサポートセンターに電話をして下さい。


在籍確認を翌営業日にするようお願いしたら、認められる場合があるからです。

Web完結での即日キャッシングに対応してない銀行も一部あり

かつては平日15時以降や、土日祝日の送金はできませんでした。

これが可能になったのは、2018年10月に始まった銀行間の新送金システム「モアタイムシステム」のおかげです。


このため平日15時以降や土日祝日でも、即日振込が可能となりました。

ですがモアタイムシステムに加入してない金融機関を振込先に指定すると、契約が完了しても、平日15時以降や土日祝日の振込ができません。


このモアタイムシステムには現在200以上の金融機関が加入しているので、よほど中小でなければ問題ないでしょう。

ただ、どの金融機関でも100%可能な訳ではないので、振込先はなるべく大手の金融機関にした方がよいでしょう。

なるべく早い時間の申込を!

先ほども軽く触れましたが、土日祝日は申し込みが多く、平日に較べて審査に時間が掛かります。

また夜遅い時間帯にも申し込みが殺到するので、昼間に較べて審査に時間が掛かります。


プロミスは「最短30分審査」をアピールしてますが、あくまで最短です。

どの時間帯でも審査が30分で終わると、アピールしている訳ではありません。


土日祝日や、遅い時間の申込の場合は、審査に1~2時間掛かると見た方が安全です。

ギリギリの時間に申し込みをして仮に審査に通っても、当日中の借入ができないリスクがあります。


即日キャッシングを希望するなら、なるべく早い時間の申込をオススメします。

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